小さい頃
超・大型・スーパー台風🌀
直撃コースに スッポリ 入ってしまった
勢力を 保ち、 刻々 迫り来る 🌀
家族 緊張して 待つけれど
風は 吹かず
雨は 時たま パラッ
台風特有の 音もなく・・・
外に出ると
手の 届きそうな所まで
暗雲 垂れ込め・・・☁︎☁︎
でも 明るくて・・・ 🔆
見上げると
灰黒色の 雲に ポッカリ 穴が 開いていた
抜けるような 青空
漂う 白い雲

( こちらは イメージ
実際は もっともっと 澄み切った 🩵青空🩵)
台風の目は
まぁるい 蒼天だった
* * * * *
早く 忘れたいのに・・・ 忘れられない 目・・・
🏠 買ったら
営業さんに 睨み付けられた
理由 解らなくて ・・・ 今も 忘れること 出来なくて
契約 済ませ
複数の社員さんと 打合せ中
営業さんが
突然 ものすごい勢いで 入って来られた
煽られたように
すでに 💢 沸騰 しておられる 💢
お声かけもなく
先輩への 礼儀も忘れ、 まっすぐ こちらへ
仁王立ち
びっくりして 見上げると
黒目が とても 小さくて
怨み ・ 憎しみ ・ 怒り
顕に 睨み付けておられた

🏠 買って、、、
まさか、、、こんな、、、 どうして❓
ショールームの 外まで出て 迎えて下さった 契約日
満面の笑みから わずか 数日
同じ人 ❓❓❓
どうしたの❓
有能で スムーズな 進行して下さり
すべて 指示に 従った けれど
事実と 異なる
「 抵当権設定 」は
お断りさせて頂いた
本来なら
契約前に 済ませるべき ・・・ 共有者の 承諾
なぜか 契約後に 承諾の書類を 頂いた
* 借入れ🈚️と 伝えてるのに・・・
* 借入れ可能な 年齢・超えてるのに・・・.
なぜか 明記されていた
「借入れる 融資金のために、
土地に 抵当権を 設定することを 承諾します」
契約後に 初めて 知った
抵当権設定 ‼️
誰が 融資 受けるの❓❓❓
「ブログに 書いちゃ ダメですよ」・・・ エッ⁉️
銀行での 体験 ・・・ 😖😓
上司の方・女子社員さんの 違和感 ・・・ 🧐
などなど
不思議なこと 多過ぎる
それまでと 異なり
説明 全くなくて 出処も不明
こっそり・ひっそり 届くと
余計に 目立っちゃう
書類から
アラート 響いてる ⚠️ ⚠️ ⚠️ ⚠️ ⚠️

契約 済ませたら
突然 飛び出した 抵当権設定 😳 😵 😱
「小さな🏠 建てるのに
広い土地を 抵当に 入れるんですか?」
「そうです‼️」
「ローン 借りないのに 抵当権設定 するんですか?」
「それしか 項目 無かったから」
・・・・・・・・・・ チ〜〜〜〜ン
抵当権設定 なんて・・・
考えるだけで 恐しい
「土地共有者に 正確な状況を 伝えます」
施工会社と 土地共有者に 下記の書類を 提出し
やっと
抵当権設定の 項目を 二重線で 消すことになった(上の画像)

出来ることは いたします
出来ないことは 出来ません
アレッ?
高市総理?
日米首脳会談まで あと 1時間余
トランプさんに 負けないで ‼️
契約した その日から 不思議なこと ばかり・・・
「 契約金は 現金で 」
銀行へ 付いて来られた
上品な佇まいの 上司は
唯一 名刺を 下さらず
「 私は いない者と お考え下さい 」と 言われ
銀行入口(風除室)で 待機された
あまり 関わりたくない? ご様子
銀行での 出来事について
詳しくは
* 「🟢 契約書🟢 すぐ 受け取ろう」 ( 2024/04/29 )
* 「契約して 睨まれて」(2025/01/24) をご覧下さい 🙇
メイン画像です(2024/04/29 & 2025 1/24 )

銀行・カウンター内は 総立ち
窓口の方は 集まって ヒソヒソ
視線の先には
お金を下ろすシニアと
鋭い目で 見張るような 若者
不審全開の周囲に 気付いておられない?
気にしておられない?
100弱万円(契約金)を 営業さんに 手渡した
領収書は ペラペラの カーボン複写
受取りは
会社でなく、 営業さん個人だった
会社の 「 契約記録 」に 残るかな? ・・・ 心配😨
「契約書の お渡し 忘れてました」
受取りに 行くと
困り果てた表情の 女子社員さんが
暗く & 無言で 黒い鞄を 渡して下さった
🏠購入 🙌🎉
華やぐ気持ちも 消え去り 悲しくなるほど ・・・

知らされる こともなく
黒い鞄に こっそり 入ってた
「抵当権」承諾書
共有者と HMに
抵当権❌お断り❌の 数日後
契約金の 領収書が 2枚に なった・・・
1枚は 営業さん・個人名
2枚目は 会社の 支店名
(想像どおりの 立派な 領収書)
打合せ中
突然 入って来られた(別の日) 営業さんが
1枚目を 回収された
大企業の 営業職にとり
100弱万円は
我を忘れるほどの 金額ではないときく
なぜ あんなに 我を忘れて おられたのだろう